MACDとCCIで矢印を表示するMT4インジケーターは詐欺という噂は本当?あの掲示板での評判
渡邊 崇さんが販売している
MACDとCCIで矢印を表示するMT4インジケーターが売れていて話題になってるみたい?
2ちゃんねるでは
【詐欺】とか【怪しい】という噂があるみたいだけど
本当のところ、効果はどうなのか気になりますよね~
出典元:日経クロストレンド
ブースのメーカーロゴは見ても天井を見ている人はなかなかいないのではないだろうか。TGSでは毎年、各メーカーが自社のロゴの入った様々な形状のバルーンを掲げている。各社、どんな形をしているのか。全会場を探索してみた。
【関連画像】両手を広げて飛んでいるのだろうか。飛行船のようにも見える
まずは、展示ホール1。『ポッピュコム(POPUCOM)』という色合わせとなぞ解きを組み合わせたアクションシューティングゲームを提供しているHypergryphのバルーンだ。『ポッピュコム』の作中に出てくるマスコットキャラクターが浮かんでいた。とても可愛らしい。キャラクター型のバルーンは地上に設置してるパターンがほとんどだが、天井に浮いているのは、TGSに参加して6年目で初めて見たかもしれない。
南側のディースリー・パブリッシャーでは、社名ロゴをあしらったキューブ型のバルーンが浮いていた。モチーフは三日月だろうか? ロゴをまじまじ見ることもないので、面白い。
続いて、展示ホール2。数々のアーケード型シューティングゲームの名作を世に送り出してきた旧東亜プランのゲームを使用し、オリジナル商品の開発などを行っているTATSUJINのバルーン。まるで黒いドーナツのようで、ちょっとおいしそうだ。
展示ホール3の北側では、ゲーム特化型のブロックチェーンを提供しているOasysとブロックチェーン技術を活用したアプリ開発を行っているdouble jump.tokyoが共同でブースを出展している。その上に、丸型蛍光灯のような丸いバルーンが掲げてあった。同社のスタッフに聞いたところ、「去年も出展していたがブースが小さかった」ため、「バルーンを打ち上げたのは今回が初めて」とのこと。
同ホール南側、HoYoverseの『崩壊:スターレイル』ブースには、同作のキャラクターと思われるウサギがいた。帽子はバルーンっぽいが、よく見ると毛がモフモフしている。これは、バルーンなのか? 謎だがここでは一応バルーンということにしておく。
●大手ブースがひしめく、展示ホール4~6
展示ホール4と5の中間あたりに出展している、CROOZ Blockchain Labとgumiのブースでは、同社のゲームタイトルがプリントされたキューブ型のバルーンが2個あった。社名ロゴではなくタイトルのイラストをバルーンにしているのは、今回のTGSではここだけ。側面の4面にイラストやタイトルロゴがプリントされている。
展示ホール5北側にあるのは、コナミデジタルエンタテインメント(以下、コナミ)のブース。横長の長方形で真ん中をくりぬいた、変わった形をしている。なぜこの形なのだろうか。ちなみにコナミは去年もこの形だった。
コナミの隣には、コーエーテクモゲームスのバルーンが浮かんでいた。こちらも真四角のキューブ型。キューブ型が多めだ。
展示ホール6は、GooglePlayとバンダイナムコエンターテインメント/バンダイナムコオンラインのバルーンが。両社とも四角張ってはいるものの、ちょっとふっくらしていたり、角が取れていたりする。真四角ではないところが面白い。
そして最後に展示ホール7と8。こちらには残念ながらバルーンはなかった。
こうして見てみると、キューブ型のバルーンが多いことがわかる。なぜ丸ではなく四角なのか。どんなバルーンを打ち上げているのか、楽しんで見てみようと思って今回この記事を企画したのだが、逆に疑問が増えてしまった……。
バルーンは企業の象徴の役割を持っているが、観客側としては友人や家族とはぐれたときの待ち合わせの目印にもなる。来年のTGSでは、ぜひ、天井を見上げてみてほしい。
なお、日経クロストレンドでは「東京ゲームショウ2023特設サイト」を公開中です。ぜひ、ご覧ください。
・日経クロストレンド「東京ゲームショウ2023特設サイト」
https://xtrend.nikkei.com/sp/tgs/
(文/吉成 早紀、写真/木村 輝)
2ちゃんねるって勝手に好きな事を書かれるからね。
でも、口コミだと【サポートもしっかりしている】とか、
わざわざ【返金保証】とかもあるようだし・・・
これは試してみる価値ありかなあ。
効果が本当なら
スゴイと素直に思うし、試してみたい気もするんだよね