SNS錬金術の効果は?厳しいレビュー
ここ最近、すいぶん話題になっている
河原 拓紀の
SNS錬金術が、
とても気になっているんですよね。
出典元:日経クロストレンド
筆者と先輩編集者で巡る「東京ゲームショウ ぶらり物販旅」。物販コーナーに行くまでに、いくつかのブースに誘惑され浮気してしまった。物販コーナーに行くまでも楽しいので、紹介する。
【関連画像】『Stray』では三人称視点で猫を操作し、猫らしい柔軟性や身軽さで進んでいく
物販コーナーを訪れるため、東京ゲームショウ2023の展示ホール9の階段を下りると、かわいい猫がいた。先輩編集者は大の猫好き。足が止まらないわけがない。
インディーゲームコーナーのハピネットのブースでは、『Stray』の主人公・猫がお出迎え。恥ずかしながら筆者はこのゲームタイトルを知らなかったが、猫に一目ぼれ。加えて筆者は猫アレルギーなので、リアルに猫に触ることができない。そのため、画面を通しての猫にめっぽう弱いのだ。
ゲーム内でリアルに動き回る猫を好きなだけ見られるのは、とても癒やしだった。
●ゲーミンググミのブースでプロゲーマーに会える
続いて物販ブースの一角に、気になるブースを見つけた。カンロのゲーミンググミ「ブレオン グミ」だ。プロゲーミングチーム「忍ism Gaming」との共同開発商品。東京ゲームショウ特別企画として、忍ism Gamingの選手が特別販売員といて登場する。ファンの方は必見だ。
●イケメンには足も止まる
物販コーナーの取材を終え、プレスルームに戻ろうとした帰り際、またインディーゲームコーナーにつかまった。海外のゲームが集結するブースの一角にLunar Gamesのゲームに登場するイケメンが。余談だが、立ち止まったのは先輩編集長のほうだ。
インディーゲームコーナーには、国内外さまざまなブースが並んでいる。意外と面白く、あなたに刺さるゲームがあるかもしれない。物販コーナーへ立ち寄る際、ぜひ一目向けてみてはどうだろうか。
なお、日経クロストレンドでは「東京ゲームショウ2023特設サイト」を公開中です。ぜひ、ご覧ください。
・日経クロストレンド「東京ゲームショウ2023特設サイト」
https://xtrend.nikkei.com/sp/tgs/
(文/松野 紗梨、写真/酒井 康治)
本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。
実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って
ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。
サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう
どうしよう・・・これはGO!かな?